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| 111 |
返信 |
メッセージ削除に関して |
かたおか |
2002/09/18 03:03 |
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広告などで行数が多いものなどユーザの閲覧を妨げるような書き込みは
削除させていただきます。 |
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返信 |
orenosv 0.5.4 pre13 |
かたおか |
2002/09/12 03:01 |
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orenosv 0.5.4 pre13をalphaディレクトリに上げました。
passwd.txt内のパスワードのMD5-hash化、および暗号化が主な
新機能です。これら機能が必要な方はテストしてみてください。
機能追加・既知バグ修正・日本語ドキュメント修正は終わっており、
新たなバグ報告がないかぎり英語ドキュメントに加筆をして0.5.4として
公開します。
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返信 |
SSLネゴシエーション失敗時のチェックポイント教示願います |
トホホマン |
2002/09/07 19:52 |
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orenosv、ftpdとして試用中です。
implicitなftp over sslとしてセットアップし、クライアント側から
接続を試みたところ、コマンドチャネルの接続確立、PASVでの
LISTによるディレクトリリスト取得、そしてRETRによる
ファイルダウンロードまでは正常にできることを確認しましたが、
STORによるファイルのアップロードが正常にできない状況です。
クライアント側のログを見ると、PASVでデータチャネルの接続
確立→STORコマンド発行→SSLのネゴシエーション開始→
ネゴシエーション失敗となっています。
FTP Voyagerのログによると
COMMAND:> STOR hogehoge.txt
STATUS:> Negotiating SSL Connection with Server.
ERROR:> Error completing handshake with SSL FTP Server.
550 /hogehoge/hogehoge.txt access denied
となっています。
この場合、設定上チェックすべき点はどのような点がある
でしょうか。
環境は
サーバ
orenosv/0.5.3b (インストール時に同梱されている証明書使用)
クライアント
FileZilla 2.0.0beta5
FTP Voyager 9.0.0.8 (の双方でSTORが正常にできませんでした。)
の双方です。
orenosv側の設定(http.conf)は
ftp_ssl_clauth = none
ftp_ssl_ciphers = RC4-MD5:-SSLv2
としています。
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| 105 |
返信 |
Re:SSLネゴシエーション失敗時のチェックポイント教示願います |
かたおか |
2002/09/08 02:54 |
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ご報告ありがとうございます。
ftp_trace_level = 1 を設定するとサーバ側SSLネゴシエーション時の
トレースがevent.logに出力されますので、クライアント側ログと同時に
それを採取してこちらにメールで送っていただけますか。
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返信 |
Re:SSLネゴシエーション失敗時のチェックポイント教示願います |
トホホマン |
2002/09/08 11:06 |
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こちらの勘違いでご迷惑をおかけして申し訳ありません。
SSLを使用しない設定で比較検証してみた
ところ、問題の切り分けができました。アップロードディレクトリ
に適切なアクセス権が設定されていないのが原因のようです。
メールによるログの送付は省略させていただきます。
> ftp_trace_level = 1 を設定するとサーバ側SSLネゴシエーション時の
> トレースがevent.logに出力されますので、クライアント側ログと同時に
> それを採取してこちらにメールで送っていただけますか。
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返信 |
Re:SSLネゴシエーション失敗時のチェックポイント教示願います |
トホホマン |
2002/09/08 11:53 |
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> ところ、問題の切り分けができました。アップロードディレクトリ
> に適切なアクセス権が設定されていないのが原因のようです。
そしてようやくわかったのですが、http.conf内でのacl
の設定値の項目間をspaceで区切るべきところ、tabで区切って
しまっていたのが原因でした。お騒がせしました。 |
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| 108 |
返信 |
Re:SSLネゴシエーション失敗時のチェックポイント教示願います |
かたおか |
2002/09/10 03:23 |
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> そしてようやくわかったのですが、http.conf内でのacl
> の設定値の項目間をspaceで区切るべきところ、tabで区切って
> しまっていたのが原因でした。お騒がせしました。
tabもspaceと同様に扱うように(たぶん)次バージョンで修正いたします。
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| 103 |
返信 |
マネーの言葉 |
マー姉 |
2002/09/05 01:40 |
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http://www.interq.or.jp/world/option/money/
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返信 |
おしえてください |
おおき |
2002/09/01 21:10 |
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快適に使わせていただいております。
以下の問題がなかなか解決できず苦労しました。
02/09/01 20:13:07 [612.884](ftp_m)socket bind failed. ec=10048
02/09/01 20:13:07 [612.884](ftp_m)The port number may already be in use. port=21
そこで、試行錯誤的に
FTP Publishing Servece
(インターネットインフォメーションサービスのスナップインを使用したFTP接続と管理の提供、と説明があります)を無効にしたところ、上記問題が発生しなくなり、うまく動くようになりました。当該サービスを無効にすることで、どのような差し支えがあるのでしょうか、どなたかお教えください。
環境 Windows2000Professional SP3/Orenosv 0.5.3b |
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返信 |
Re:おしえてください |
かたおか |
2002/09/02 02:35 |
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下記はIISのFTPサービスです。
当然通常の運用ではOrenosvのFTPサービスとぶつかりますので
どちらかを無効にするひつようがあります。
いままでIIS FTPサービスを無意識のうちに立ち上げてたとすると
非常に危険ですね。
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| 102 |
返信 |
ありがとうございます |
おおき |
2002/09/02 22:13 |
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> いままでIIS FTPサービスを無意識のうちに...
恥じ入るばかりです。今後よく勉強したいと思います。
さっそくのRESありがとうございました。 |
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返信 |
perl? |
kohji |
2002/08/30 11:01 |
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以前FTPのNLST -alLの件でお伺いした者です。
以後返事していなくて申し訳ないです。
FTPの件は最新版で解決していました。
perl関係で気づいたことをご報告申し上げます。
使用環境
WindowsNT4 Server
orenosv054pre5
xmail-1.10.win32
ActivePerl-5.6.1.633-MSWin32-x86
でXmailCFGがどうもうまく動きません。
dll-perlではまともに動きませんがcgi-perlだと
一見動いているようですが正確な値を返さないです。
例えばユーザーリストがうまく表示されない等
ためしにANHTTPd ver1.36bでperl.exeを使う設定だと
XmailCFGは問題なく動きました。
アパッチは試してないのでなんともいえませんが・・・。
アクセス解析等のCGIは特に問題なく動いているので原因は不明です。
問題のCGIを解析したわけでもなく(出来ないし)おおまかな試験しか
してないのでなんとも申し訳ないのですが、一応組み合わせによっては
動くようなのでご報告申し上げます。
失礼しました。
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返信 |
Re:perl? |
かたおか |
2002/08/30 14:50 |
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ご報告ありがとうございます。
> でXmailCFGがどうもうまく動きません。
> dll-perlではまともに動きませんがcgi-perlだと
> 一見動いているようですが正確な値を返さないです。
> 例えばユーザーリストがうまく表示されない等
XmailCFGのHPをみると、Windows専用のスクリプト集のようですね。
多くのWebServerで動作が確認されているようです。
Orenosvの一つの大きな制限でPATH_INFO変数を使うことができないという
のがあります。(/cgi-bin/test.cgi/abc...)
XmailCFGがこのような機能を使っていればNot foundなどのエラーに
なります。
ただWindows上のサーバだとPerlのようなスクリプトをPATH_INFOと
組み合わせて使うことができないケースがよくある(IISとか)ようなので
XmailCFGが動作しない理由は他にもあるのかもしれません。
以下をためしてみてください。
1) CGIでPerlを使い、mod_cgiに-env=allオプションを追加する
http_handler_define = cgi-perl mod_cgi -env=all perl.exe
2) mod_isapi_trace_level = 1 と設定してevent.logをこちらに
メールで送っていただく。
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返信 |
バグ報告 |
fish |
2002/08/23 18:57 |
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adminサーバに、不正なURLを要求すると落ちます。
ポート9999番でadminサーバを開いているとして、
http://localhost:9999/aaa
のようなURLをブラウザに入力するとお亡くなりになるようです。
うちでは100%再現しています。
また、このときのtrap.logの内容は
pid=1632 tid=1244 exception code: c0000005
frameptr retaddr arg1 arg2 arg3 arg4 funcname
0110E5A0 0041078F 0037DF88 000000C9 00000000 00000000 bs_fprintf+8
0110E694 77BECD15 0110E6B0 0047700B 0110F6FC 00000000 put_reply+19f httpd.c:2289
00000008 00000000 00000000 00000000 00000000 00000000 vsprintf+2e
のようになっていました。
では。 |
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返信 |
Re:バグ報告 |
かたおか |
2002/08/24 00:40 |
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ご報告ありがとうございます。
- バージョンはいくつでしょうか。
- admin.conf でtrace/htraceはオンにしていますか。
http_trace_level = 1
http_htrace_level = 1
- event.logには何かでていますか。
- お使いのブラウザの種類とバージョン
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返信 |
Re:バグ報告 |
fish |
2002/08/24 19:18 |
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情報が少なくて申し訳ありませんでした。
バージョンは 0.5.3b です。
細かい再現条件がわかりましたのでお伝えします。
admin.conf で
http_log_error=
というように、http_log_error の値を空白にしておくと
件の現象が発生するようです。
http_log_error=error.log などとすると、落ちなくなります。
私が確認した限りでは、他の設定は関係がないようです。
また、ブラウザの種類・バージョンに関係なく発生します。
ちなみに、event.log には落ちる寸前に
02/08/24 19:09:29 [952.632](main)Monitor is dead?
の一行がありました。
ついでにお聞きしたいのですが、
admin.conf や http.conf などでのログファイルの設定で、
上記のように空白を指定することは、
ログファイルを生成したくない時の正しい指定方法なのでしょうか? |
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返信 |
Re:バグ報告 |
かたおか |
2002/08/25 10:33 |
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調査ありがとうございます。
> admin.conf や http.conf などでのログファイルの設定で、
> 上記のように空白を指定することは、
> ログファイルを生成したくない時の正しい指定方法なのでしょうか?
はい、それが意図した仕様です。というわけで
http_log_error =
と指定した場合、例外が発生するのはバグですね。0.5.4pre5以降で
修正しました。
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返信 |
Re:バグ報告 |
fish |
2002/08/29 19:38 |
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遅くなりましたが、0.5.4pre5で動作の修正を確認致しました。
すばやい修正、ありがとうございました。 |
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| 83 |
返信 |
感想 |
Philip |
2002/08/15 08:20 |
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はじめまして。
Orenosvを使わせていただいております。
使ってみた感想をちょっと。
まず、passwd.txtのパスワードの記述が暗号化されていないので
crypt関数かなにかが使えたらいいなぁと思います。
それから、FTPのほうでクォータの設定ができれば言うことなしだとおもいます。
あと、FTPのユーザー自動登録のPerlスクリプトを書いてみましたので
もしよろしければ、UPしますので、感想等をお聞かせいただければ幸いです。
勝手なことばかり書いてご気分を害されたら申し訳ありません。
それでは。 |
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返信 |
Re:感想 |
かたおか |
2002/08/16 05:20 |
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ご意見ありがとうございます。
長くなりますので分けてお答えします。
> まず、passwd.txtのパスワードの記述が暗号化されていないので
> crypt関数かなにかが使えたらいいなぁと思います。
たしかにパスワードをplain textで格納していると危険です。
しかしcryptのようなone-way hashした文字列を格納していると
その他の認証方法をサポートするのが困難になります。
たとえばHTTP Digest Authenticationをサポートする場合、
パスワードをcryptのような方法でhashしたものとは別の方法で
格納する必要があります。Apacheでhtpasswdとhtdigestという2つの
アカウント情報の格納方法があるのはそのためです。
というわけでパスワード自体をなんらかの形で保護して格納しておくのが
良いと思っています。
考えられる方法の一つとして、現在FTP over SSL用のprivate keyの
暗号化に使っているパスワードを用いてユーザアカウントのパスワードも
暗号化する、というのがあります。管理者はOrenosv起動時にだけその
マスターパスワードを入力する必要があります。
しかしDigest authenticationをサポートする予定もいまのところない
のでとりあえずone-way hashパスワードをオプションとしてサポートできる
か検討してみます。
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| 85 |
返信 |
Re:感想 |
かたおか |
2002/08/18 05:04 |
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> それから、FTPのほうでクォータの設定ができれば言うことなしだとおもいます。
FTPサーバのクォータというのがどういうイメージなのかわからなかった
のですが、pureftpdの説明を読んでみました。
レンタルホームページなどで使えそうですね。
実装のほうは、内部的にはまずmodule/pluginといったフレームワークを
作りこむ必要があるので、すぐに追加できるものではなさそうです。 |
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| 87 |
返信 |
Re:感想 |
Philip |
2002/08/18 06:40 |
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(↑は誤送信です。消してくださいませ。)
返答ありがとうございます。
> レンタルホームページなどで使えそうですね。
私、レンタルホームページ(現在は非営利)を運営しておりまして、
FTPのユーザー登録を自動化するためにユーザー情報ファイルが
textのものを探していたところ、このソフトに出会った次第です。
GUIを持たないため動作が軽くとてもいいソフトだと思います。
話は変わりますが、設定ファイルがtextなのを利用して、各種設定を
ブラウザから行えるCGIスクリプト集を作ろうと思っているのですが、
もしよろしければ、許可とご協力をお願いできませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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返信 |
Re:感想 |
かたおか |
2002/08/18 15:52 |
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> 私、レンタルホームページ(現在は非営利)を運営しておりまして、
> FTPのユーザー登録を自動化するためにユーザー情報ファイルが
> textのものを探していたところ、このソフトに出会った次第です。
> GUIを持たないため動作が軽くとてもいいソフトだと思います。
なるほど、そのような用途にはパスワードの暗号化とFTPクオータが
必要になってきますね。
> 話は変わりますが、設定ファイルがtextなのを利用して、各種設定を
> ブラウザから行えるCGIスクリプト集を作ろうと思っているのですが、
> もしよろしければ、許可とご協力をお願いできませんでしょうか?
> よろしくお願いいたします。
もちろん作って頂いてかまいません。うちのホームページからリンク
させていただきます。Perlスクリプト集自体の作成にご協力は出来かね
ますが、そのスクリプト集に必要な機能などのご要望には積極的に
対応させていただきます。
個人的にはPerl Runtimeを必要としないEXE形式が楽かなと思っています。
PerlスクリプトをEXEに変換するPerl2EXEやPerlAppというツールは
あるようですが、シェアウエアなので難しいとは思います。
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| 89 |
返信 |
Re:感想 |
Philip |
2002/08/19 02:46 |
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> もちろん作って頂いてかまいません。うちのホームページからリンク
> させていただきます。Perlスクリプト集自体の作成にご協力は出来かね
> ますが、そのスクリプト集に必要な機能などのご要望には積極的に
> 対応させていただきます。
どうもありがとうございます。
協力といいましても、このソフトを詳しく理解していないので、
設定項目に対する詳しい日本語ドキュメントを提供していただけるだけで結構です。
> 個人的にはPerl Runtimeを必要としないEXE形式が楽かなと思っています。
> PerlスクリプトをEXEに変換するPerl2EXEやPerlAppというツールは
> あるようですが、シェアウエアなので難しいとは思います。
私はCGI形式のほうが親しみがある?ので作りやすいです。
textを扱うのでどちらでもいいとは思いますが・・・・。
では、ある程度作成が進んだらお知らせいたします。
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| 90 |
返信 |
暗号化(hashed)パスワードサポート |
かたおか |
2002/08/23 16:06 |
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暗号化(hashed)パスワードをサポートしたOrenosv 0.5.4pre3 を
alphaディレクトリにアップロードしました。
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| 81 |
返信 |
http_auth_define定義数に上限? |
SH2 |
2002/08/12 19:10 |
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いつもOrenosvを使わせていただいております。
http.confに記述するhttp_auth_defineで、以下のような現象があります。
http_auth_define = allowall mod_auth_builtin allow
http_auth_define = denyall mod_auth_builtin deny
http_auth_define = test mod_auth_file id=passwd.txt grp=grpdb.txt allow="test"
…
として、http_auth_defineが10個を越えたところで
1個目の設定が無効になってしまいます。
サーバを起動しようとすると失敗し、event.logには
02/08/12 18:56:28 [1172.1248](main)===== orenosv/0.5.3 MAIN starting up... pid=1172
02/08/12 18:56:28 [1172.1248](main)auth type name not found, allowall
02/08/12 18:56:28 [532.792](psrv1)mprm_readmsg: pipe read failed
02/08/12 18:56:28 [532.792](psrv1)child didn't come up
02/08/12 18:56:28 [532.792](psrv1)Main server failed to start
というログが残ります。
auth_defineを並び替えて
http_auth_define = denyall mod_auth_builtin deny
http_auth_define = allowall mod_auth_builtin allow
…
とすると無事起動します(denyallは使っていないので)。
環境はWindows2000 Professional SP3、Orenosv 0.5.3です。
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| 82 |
返信 |
Re:http_auth_define定義数に上限? |
かたおか |
2002/08/13 03:12 |
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ご報告ありがとうございます。
ご指摘どおり現在ほとんどのパラメータには固定の上限があります。
http_auth_defineは10、http_auth_assignは16となっています。
次のバージョンで、両者の上限を共に64にすると同時に上限に達した
ときに無視するのではなくエラーを返すように修正する予定です。
64以上指定したいなどのご要望がある場合はまたお知らせください。
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| 101 |
返信 |
Re:http_auth_define定義数に上限? |
SH2 |
2002/09/02 03:21 |
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> 次のバージョンで、両者の上限を共に64にすると同時に上限に達した
> ときに無視するのではなくエラーを返すように修正する予定です。
> 64以上指定したいなどのご要望がある場合はまたお知らせください。
遅くなりました、0.5.3bで期待通りの挙動をすることを確認いたしました。
当面64個あれば十分です。どうもありがとうございました。
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| 75 |
返信 |
設定ファイルだけ別ディレクトリに置きたい |
fish |
2002/08/09 14:06 |
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はじめまして。
先日、orenosv をダウンロードし、大変便利に利用させて頂いてます。
orenosv で、設定ファイル(*.confやパスワードファイル)だけを別ディレクトリに置きたいのですが、
"orenosv -kc orenosv -f directory" で
http.conf の場所を指定してサービス登録すると、起動に失敗してしまいます。
デフォルトのままだと、ちゃんと起動するのですが。。
ログを見ると、最初のうちはモジュールが見つからないとでているのですが、
何度か起動を繰り返し試しているうちに不正終了するようになりました。
OS は WindowsXP HomeEdition です。
そもそも orenosv.exe と http.conf を別ディレクトリに置くことは可能なのでしょうか?
あと、もうひとつ質問があるのですが、
isapi-xxx.log というファイルが orenosv のあるディレクトリに生成されてしまいます。
これを生成しない、または別ディレクトリに生成するには、どうすればよいのでしょうか?
設定ファイルをみても、該当する箇所がわかりませんでした。
よろしくお願いします。 |
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| 76 |
返信 |
Re:設定ファイルだけ別ディレクトリに置きたい |
fish |
2002/08/09 15:08 |
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自己レスです。
"-f" で間違えて http.conf を指定していました。
設定を変えて試したところ成功しました。
また、isapi-xxx.log も、
"mod_isapi_trace_level ="
とすることで生成されなくなりました。
設定の確認が足りませんでした。。
お騒がせして申し訳ありませんでした。
ではまた。 |
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| 77 |
返信 |
Re:設定ファイルだけ別ディレクトリに置きたい |
かたおか |
2002/08/09 16:19 |
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貴重なインプットありがとうございます。
orenosv -kc -f adm-cfname の方は、ドキュメントに明記して
いませんでしたので、次のバージョンのreadme_jp.txtに記述するように
しました。おそらくadmin.confのhttp_conf_mainのパラメータを
指定すればご希望どおりの動作になるかと思います。
mod_isapi_trace_levelの方はバグですね。レベル0に設定すれば
ファイル自体を作成しないように次のバージョンで修正しました。
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| 74 |
返信 |
Orenosv 0.5.3pre30 for testing |
かたおか |
2002/08/01 09:28 |
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予定していた機能を全て実装した0.5.3pre30を、alphaディレクトリに
アップロードしました。テストできる方はお願いします。
バグ報告などがない限り若干のドキュメント加筆のみを行い
0.5.3としてリリースする予定です。
---
FTP: 帯域制御追加。
HTTP: mod_cgiオプション追加。mod_isapiオプション追加。
HTTP: 複数のPHPバージョンがインストールされている環境に対応
HTTP: CGIプロセスおよびプロセスグループのプロセスを実行するOSユーザを指定可能 にした。
FTPS: SSLクライアント認証(フェーズ1)
全般: 一般ユーザによる自パスワード変更を許すCGIプログラムをサンプルとして 追加。
全般: その他細かなバグ修正等。
---
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| 72 |
返信 |
エラーの内容 |
te |
2002/07/12 10:18 |
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下記のエラーの内容を教えてください。
[605.237](ftp_s)netc_recv: error 10054
[605.598](ftp_s)connect failed(10060)
[605.598](ftp_s)connect failed (err=10060)
[605.76](ftp_s)connect failed(10060)
環境は
端末−F/W−サーバ(orenosvインストール)
間にF/Wを挟んで、NAT変換しています。 |
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| 73 |
返信 |
Re:エラーの内容 |
かたおか |
2002/07/12 15:44 |
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> [605.237](ftp_s)netc_recv: error 10054
これはコネクションがある形態で切れたときに出るエラーで
本当はログに出す必要もないものです。
> [605.598](ftp_s)connect failed(10060)
> [605.598](ftp_s)connect failed (err=10060)
> [605.76](ftp_s)connect failed(10060)
FTPサーバがPORTコマンドを受け取りクライアントにコネクトしにいったが
接続できなかったということでしょう。これもevent.logに出すほどのもの
ではありませんが。
なお数字はOS/Winsockのエラー番号で、Win2000以降であれば
net helpmsg 10060 と打てばエラーメッセージが表示されます。
|
-
| 71 |
返信 |
Router Benri Pack |
かたおか |
2002/07/08 06:10 |
|
|
|
Router Benri Packというソフトを公開始めました。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA027031/rbp/index_jp.html
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-
| 70 |
返信 |
良 い F T P サ ー バ ー |
素人A |
2002/07/07 21:32 |
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|
良 い F T P サ ー バ ー
http://www.raidenftpd.com/jp/ |
-
| 66 |
返信 |
FTPサーバーの帯域制限 |
帯域 |
2002/06/24 17:14 |
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FTPサーバーで使用時にネットワーク負荷の軽減のため
帯域制限はかけられるのでしょうか?
HPには、「帯域制限なし」とありますが、改版履歴では
帯域制限関連の改版がなされているみたいなのですが・・・ |
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| 67 |
返信 |
Re:FTPサーバーの帯域制限 |
かたおか |
2002/06/24 17:45 |
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> FTPサーバーで使用時にネットワーク負荷の軽減のため
> 帯域制限はかけられるのでしょうか?
予定はしていますが、いまのバージョンでは不可能です。
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| 63 |
返信 |
2バイト文字のディレクトリ |
みら |
2002/06/13 23:55 |
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orenosvのhttpですが、0.52にアップデートしたら、ブラウザから2バイトのディレクトリを開こうとすると404になります。 |
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| 64 |
返信 |
Re:2バイト文字のディレクトリ |
かたおか |
2002/06/14 04:12 |
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ご報告ありがとうございます。
> orenosvのhttpですが、0.52にアップデートしたら、ブラウザから2バイトのディレクトリを開こうとすると404になります。
すこし効率よくしようと修正したところ、バグってましたね。
近々0.5.2aをアップします。
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| 65 |
返信 |
Re:2バイト文字のディレクトリ |
みら |
2002/06/14 22:39 |
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0.5.2aで無事開けるようになりました。 |
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| 61 |
返信 |
FTP NLST -alL |
kohji |
2002/06/13 18:57 |
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はじめまして、kohjiと申します。
orenosvのFTP機能での不具合?があったのでご報告申し上げます
仕様クライアントソフト限定での話なのですが、
FFFTP 1.88aを使用して接続するとNLST -alL 及び XPWD(だとおもうのですが)
でのファイルリスト取得がうまくできません。
050辺りまでのバージョンだと取得できたり出来なかったりしたのですが
現在の052だと当方では100%取得できなくなりました。
その他のクライアントでは(WS_FTP、FTP)問題なく取得できるようなので
ソフト側の問題かもしれません。
FFFTP作者様にも一応報告しようと思っています。
とりあえずですがご報告申し上げます。 |
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返信 |
Re:FTP NLST -alL |
かたおか |
2002/06/13 23:46 |
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ご報告ありがとうございます。
> でのファイルリスト取得がうまくできません。
> 050辺りまでのバージョンだと取得できたり出来なかったりしたのですが
> 現在の052だと当方では100%取得できなくなりました。
FFFTP側のログを見せてもらえますか。またエラー時にlogs/event.logに
何か出力されていたか見てみてください。
こちらでは再現していませんが、ファイル転送時(LIST含む)のタイミング
問題かと思われます。
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返信 |
Re:FTP NLST -alL |
すぎ |
2002/06/25 23:58 |
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> > 現在の052だと当方では100%取得できなくなりました。
>
> FFFTP側のログを見せてもらえますか。またエラー時にlogs/event.logに
> 何か出力されていたか見てみてください。
> こちらでは再現していませんが、ファイル転送時(LIST含む)のタイミング
> 問題かと思われます。
自分の所でも最近同じ症状が出ました。
FFFTP側で設定をPASVを使用するにしたところ接続できるようになりました。
現在はPASVにしなくてもつながるので不思議です・・・。
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Re:FTP NLST -alL |
かたおか |
2002/06/26 00:39 |
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ご報告ありがとうございます。
> 自分の所でも最近同じ症状が出ました。
> FFFTP側で設定をPASVを使用するにしたところ接続できるようになりました。
> 現在はPASVにしなくてもつながるので不思議です・・・。
もし問題が頻発するようであればFFFTP Ver.1.82をFFFTP作者様のHPから
ダウンロードして使ってみてください。
ソースを拝見したところFFFTP 1.83以降で非同期I/Oコードが入り
不安定になったように思えます。
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返信 |
Re:FTP NLST -alL |
fish |
2002/08/09 23:43 |
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この現象、うちでも再現しました。
FFFTPに限らず、
接続できるクライアントとできないクライアントがあるようです。
telnet を使って、'nlst -alL' の結果を調べてみると、
いつもは、
drwx------ 1 owner ftp 0 Aug 09 11:08 foo_dir
のように返されていますが、
FFFTP でうまく接続できないときは、
drwx------ 1 owner ftp 0 8 09 11:08 foo_dir
という結果が返ってきます。
月の部分の表示が時々変わっているようです。
再起動すると元に戻りますが、しばらく使っているとまた変わり、
そうすると接続ができなくなります。
当方、FTP にはあまり詳しくないので、外していたら申し訳ありません。 |
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返信 |
Re:FTP NLST -alL |
かたおか |
2002/08/10 03:51 |
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的確なバグ報告ありがとうございます。
この現象の原因はおそらくPERLIS.DLLをin-processで実行しているから
だと思います。内部動作を説明しますと、PERLISはプロセスC Runtimeの
localeを"C"からOS標準(日本語OSなら日本)に変更します。
もしOrenosvがこのlocale依存の関数を呼び出した場合に、
意図しない動きになり、"Aug"ではなく"8"と表示されるようです。
うちではPERLISをin-process実行ではなく別プロセス(process group)
で実行しているので当事象は出ていなかったようです。
修正バージョンを近いうちにアップしますが、それまでの回避策として
PERLISを別プロセスで動かすか、Perl.exeでCGIとして実行することが
考えられます。
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返信 |
Re:FTP NLST -alL |
fish |
2002/08/10 08:42 |
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> この現象の原因はおそらくPERLIS.DLLをin-processで実行しているから
> だと思います。
おっしゃる通りの環境でした。
別プロセスで処理する設定に変えてみたところ、
問題は発生しなくなりました。
お力になれて幸いです。
また、すばやい対応ありがとうございました。 |
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返信 |
ネットワークドライブのエイリアス設定 |
takeponsan |
2002/05/31 19:39 |
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始めまして。orenosv使用させて頂いています。
すごい、初歩的な事かも知れませんが、いくら調べても分からないので質問させて頂きます。
httpのエイリアスを切りたいのですがローカルドライブ(e:やf:)はちゃんと動くのですが、ネットワークドライブの割り当て(h:やi:)を行っているディレクトリにエイリアスを切ると404 File Not Foundとなってしまいます。
何か設定がおかしいのでしょうか?
versionは0.5.1aです。
つまらない質問ですみません。 |
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
かたおか |
2002/06/01 04:25 |
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ご報告ありがとうございます。
> httpのエイリアスを切りたいのですがローカルドライブ(e:やf:)はちゃんと動くのですが、ネットワークドライブの割り当て(h:やi:)を行っているディレクトリにエイリアスを切ると404 File Not Foundとなってしまいます。
明記していなかったのですが、現在のところネットワークドライブは
サポートしていません。
まずorenosvに限らずNTサービスプログラムでネットワークドライブを
使う設定方法ごご説明します(すでにご存知かもしれませんが)。
1) ドライブレターではなくUNCパスを使用する
I:\ とかではなく \\server\ftproot というように指定します。
2) サービスプログラムを動かすNTアカウントを指定する。
デフォルトではLocalSystemというネットワークドライブをアクセス
できないNTユーザで動作します。これを別の通常ユーザに変更します。
OS付属のサービスアプレットで変更します。
通常は1,2を行えばネットワークドライブをアクセスできるように
なるのですが、現在のorenosvでは1のUNCパスをうまくハンドリング
できていません。
次のバージョンで対応してみたいと思います。
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
takeponsan |
2002/06/01 13:31 |
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ご回答ありがとうございます。
次バージョンの対応を期待しております。
また、わからない事がありましたら、書き込みさせて頂きます。
宜しくお願いします。 |
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
かたおか |
2002/06/01 16:58 |
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ネットワークドライブに対応したテストバージョンをアップロード
しました。よろしければテストしてみてください。
alpha/orenosv052pre6.zip
HTTP/FTP : OS認証、OS-ACL(FTPのみ)サポート。
HTTP/FTP : ネットワークドライブ対応。
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
takeponsan |
2002/06/03 22:12 |
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alpha/orenosv052pre6.zipを試してみたのですが、まだうくまいっていません。
と、いうのは実は55で書かれていた2)の意味がよくわかっていないせいかもしれません。
Localsystemを通常ユーザに変更するのは共有される方のホストなのでしょうか?それともorenosvを起動している方のホストなのでしょうか?
また、サービスのほとんど全てがLocalsystemなのですがどのサービスをユーザに変更すべきなのでしょうか?
実は本当に何も知らないので、ここはひとつ仏の心で教えて頂ければと思っております。
因みにellor.logは以下の様な感じです。
02/06/03 21:51:38 [760.844](msrv6)handler for[//ホスト名/personal/XXXXX/] not found
02/06/03 21:51:49 [760.840](msrv5)handler for [//ホスト名/personal/XXXXX/] not found
ホスト名:対象のホスト
personal:ネットワークドライブを割り当てているディレクトリ
XXXXX:エイリアス設定で公開したいディレクトリ(この下にindex.htmlを置いています。)
宜しくお願いします。
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
かたおか |
2002/06/04 00:25 |
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> Localsystemを通常ユーザに変更するのは共有される方のホストなのでしょうか?それともorenosvを起動している方のホストなのでしょうか?
> また、サービスのほとんど全てがLocalsystemなのですがどのサービスをユーザに変更すべきなのでしょうか?
説明不足でした。orenosvサービスを通常ユーザで動かすように
設定します。
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返信 |
Re:ネットワークドライブのエイリアス設定 |
takeponsan |
2002/06/04 09:07 |
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> 説明不足でした。orenosvサービスを通常ユーザで動かすように
> 設定します。
上記変更したところ、問題なく稼動致しました。
有難うございました。 |
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返信 |
ありがとうございます |
名無し |
2002/05/28 21:31 |
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おとさせていただきました
ありがとうございます
何かあれば またかきこみさせていただきます |
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返信 |
FTP over SSLサポート |
かたおか |
2002/05/18 00:42 |
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0.5.1からFTP over SSLをサポートします。
現在alphaディレクトリにアップされている0.5.0pre5から入っています。
興味のある方はテストしてみてください。(http_ftp.confに説明あり)
FTPSクライアントについて。
最初はFileZillaを使って開発テストしていましたが、FTPSを
つかうと仕様外の動作や非常に不安定な挙動が見られました。
クライアントをsmartftpに変えたとたんサクサク動くようになりました。
シェアウエア・評価版の製品も含めてもうすこしテストする予定です。
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返信 |
mgetでのワイルドカード |
SH2 |
2002/04/28 12:03 |
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2日連続ですみません、ftp.exeで接続してmgetをしたときに
"*"がうまく使えないという現象が出ています。
230 Logged into <削除> powered by orenosv/0.4.4n
ftp> ls -l
200 Ok
150 opening data connection
total 1000
-rw------- 1 test ftp 313 Nov 07 02:42 index.html
-rw------- 1 test ftp 297 Nov 06 05:04 ssitest.inc
-rw------- 1 test ftp 870 Nov 09 02:37 ssitest.shtml
-rw------- 1 test ftp 744 Jul 04 09:41 test.cgi
-rw------- 1 test ftp 105 Jul 04 08:21 test.php
226 Transfer complete
ftp: 342 bytes received in 0.01Seconds 34.20Kbytes/sec.
ftp> mget *
/* not found
200 Ok
Cannot find list of remote files.
ftp> mput *
mput hoge.txt? n
ftp>
上記はFireWallの無い場所での結果です。
バージョンは0.4.4nと0.5.0pre19+ipv6で確認しました。
よろしくお願いいたします。
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返信 |
Re:mgetでのワイルドカード |
かたおか |
2002/04/28 15:09 |
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ご報告ありがとうございます。
> 2日連続ですみません、ftp.exeで接続してmgetをしたときに
> "*"がうまく使えないという現象が出ています。
実はまだサポートしていません。ドキュメントにも記していませんでした。
mget対応するには LIST/NLSTコマンドで*展開(file globbing)をするだけ
なので、将来的には対応する予定です。
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返信 |
Re:mgetでのワイルドカード |
SH2 |
2002/04/28 21:10 |
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ご回答ありがとうございました。
mgetの件、了解いたしました。
とくに実害はないので、これでしばらく運用してみます。
以上よろしくお願いいたします。
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返信 |
データコネクションのポート番号 |
SH2 |
2002/04/27 17:43 |
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いつもOrenosvを使わせていただいております。
FTPサーバで(PASVではなく)アクティブ接続した際に
OrenosvがデータコネクションにPort20番を使ってくれないようです。
こちらのFireWallの都合上、Orenosvが積極的に20番を使ってくれると
うれしいのですが、設定などで対処可能でしょうか?
バージョンは0.4.4n(IPv4)、OSはWindows2000 Server SP2です。
以上よろしくお願いいたします。
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返信 |
Re:データコネクションのポート番号 |
かたおか |
2002/04/27 19:26 |
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ご報告ありがとうございます。
> FTPサーバで(PASVではなく)アクティブ接続した際に
> OrenosvがデータコネクションにPort20番を使ってくれないようです。
>
> こちらのFireWallの都合上、Orenosvが積極的に20番を使ってくれると
> うれしいのですが、設定などで対処可能でしょうか?
20番はPORTコマンドによる接続のsource portだと理解しています。
つまりサーバがconnect()しに行く前にbind()で20番にしておくと。
そのような機能を追加したバージョン orenosp050pre18i6 をalpha
ディレクトリにアップしました。可能であればテストしてみてください。
このバージョンでは無条件にsrcportを20番にするような変更に
なっていますが、正式版では新パラメータ ftp_port_srcport を
指定したのみbindするようにします。
以上よろしく願いします。
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返信 |
Re:データコネクションのポート番号 |
かたおか |
2002/04/28 02:38 |
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> そのような機能を追加したバージョン orenosp050pre18i6 をalpha
> ディレクトリにアップしました。可能であればテストしてみてください。
> このバージョンでは無条件にsrcportを20番にするような変更に
> なっていますが、正式版では新パラメータ ftp_port_srcport を
> 指定したのみbindするようにします。
複数クライアント接続時に問題が発見されたので
新たに orenosv050pre19i6.zip をアップしました。
ftp_port_srcport = 20 を設定する必要があります。
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返信 |
Re:データコネクションのポート番号 |
SH2 |
2002/04/28 11:57 |
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期待通りの動作をすることを確認いたしました。
素早い対応ありがとうございました。
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返信 |
FTPの同時ログイン数が減ってゆく |
サンプラー |
2002/04/23 00:07 |
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はじめまして。サンプラーというものです。
0.4.4n(IPv6 Ver)をFTPサーバとして使わせていただこうと思ってます。
色々いじくっていて気になったことを連絡させていただきます。
anonymousユーザを不可にして、認証ユーザのみに公開する形にしていて
次のようなタイムアウト時間とログイン数の制限を設定しています。
タイムアウト時間が短いのは検証が楽なためです(汗
ftp_sess_timeout = 30
ftp_sess_max = 10
ftp_clmax_default = 4
ftp_clmax_perhost = 4
そして、同一ホストから同一アカウントで4つのコネクションを
張っておきます(4つのFTPクライアントを同一アカウントで
サーバに接続)。ここまでは問題ありません。
このあと5つ目のクライアントを接続するときに先の4つとは
違うアカウントで接続すると次のエラーで接続が蹴られます。
530 # of concurrent login per host exceeded (4)
この後、先の4つのFTPクライアントを放っておくとタイムアウト
するので(管理ツールのSessionsで確認)すべてがタイムアウト後
新しいFTPクライアントを立ち上げて接続していくと今度は4つ目
でさっきのエラーがでて蹴られます。
さらに同じ手順を繰り返すと3つ目、2つ目と接続できる数が減って
ゆき最終的には接続できなくなります。プロセスがRestartされるまで
対象のIPホストから接続ができないようです。
ちなみに5つ目のクライアント接続に先の4クライアントと同じアカウントを
使用した場合は、エラーが違う(アカウントあたりのMAXオーバー)ので
タイムアウトさせても同じ現象が出ないみたいです。
それとIE(IEコンポーネントブラウザも)を使ってFTP接続させたとき
1ウィンドウあたり2つセッションを取られてしまうのですが、
これはIEの仕様と考えるべきなのでしょうね。
以上、乱文すみませんでした。
これからもorenosvの機能強化を楽しみにさせていただきます。 |
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返信 |
Re:FTPの同時ログイン数が減ってゆく |
かたおか |
2002/04/23 15:55 |
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ご報告ありがとうございます。
> さらに同じ手順を繰り返すと3つ目、2つ目と接続できる数が減って
> ゆき最終的には接続できなくなります。プロセスがRestartされるまで
> 対象のIPホストから接続ができないようです。
詳細な再現手順助かりました。この問題を修正した orenosv044oi6.zip
をalphaディレクトリにアップいたしました。
また動作変更としてftp_clmax_perhostに引っかかってログインに
失敗した場合即座にサーバからディスコネクトするようになりました。
> それとIE(IEコンポーネントブラウザも)を使ってFTP接続させたとき
> 1ウィンドウあたり2つセッションを取られてしまうのですが、
> これはIEの仕様と考えるべきなのでしょうね。
おそらくそうだと思います。
よろしくお願いします。
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返信 |
Re:FTPの同時ログイン数が減ってゆく |
サンプラー |
2002/04/23 20:13 |
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サンプラーです。
素早い対応、ご苦労様&ありがとうございますm(_ _)m
早速修正バージョンを試させていただきます。
また何かありましたらご連絡させていただきます。
これからもがんばってください。 |
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返信 |
サービスから削除できません |
たろ |
2002/04/18 16:53 |
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書いてあるとおりにサービスを停止して,
orenosv -dc
とやったのですが,なぜか
02/04/18 16:46:29 [2900.2916](main)===== orenosv/0.5.0pre8 MAIN starting up...
pid=2900
02/04/18 16:46:30 [2900.2916](main)listening on 0.0.0.0@80
02/04/18 16:46:35 [2900.2916](main)===== ready to serve
となってしまい,サーバ動作が始まってしまいます.
それから,待てど暮らせど何か起こる気配がありません.
どうやってサービスから削除すればいいのでしょうか?
0.5.0pre8,Win2k+SP2+IE5.5SP2+SRP1です.
Adminグループのユーザでやっています.
よろしくお願いします.
それと,.plをSSIのexec cmdで実行させることはできないのでしょうか?
できれば便利だと思うのですが... |
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返信 |
Re:サービスから削除できません |
かたおか |
2002/04/19 01:47 |
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ご指摘ありがとうございます。
> 書いてあるとおりにサービスを停止して,
> orenosv -dc
> とやったのですが,なぜか
> それから,待てど暮らせど何か起こる気配がありません.
> どうやってサービスから削除すればいいのでしょうか?
readme_jp.txtが間違っていました。正しくは"orenosv -kd"です。
> 0.5.0pre8,Win2k+SP2+IE5.5SP2+SRP1です.
> Adminグループのユーザでやっています.
詳細なバージョン情報助かります。
> それと,.plをSSIのexec cmdで実行させることはできないのでしょうか?
> できれば便利だと思うのですが...
いまActivePerlをインストールしている自マシンでテストしてみたところ
実行できました。.cgiはできませんでした。
違いは、.plはOSレベルでPerl Interpreterに関連付けられているのに
対し、.cgiは関連付けられていないからのようです。後者を指定すると
「ファイルを開くアプリケーションの選択」というダイアローグBOXが
サービスデスクトップ上で開かれているようです。
というわけで.plがPerl.exeに関連付けられているか確認してみてください。
また、CGIのexecコマンド自体を使うにはhttp.confに
http_handler_define = cgi-ssi mod_cgi -x=15 cgissi.exe -exec
と-execオプションをつける必要があります。
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返信 |
Re:サービスから削除できません |
たろ |
2002/04/19 17:24 |
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返答ありがとうございます
> readme_jp.txtが間違っていました。正しくは"orenosv -kd"です。
>
それで間違いなくサービスから削除することができました.
ありがとうございます.
> というわけで.plがPerl.exeに関連付けられているか確認してみてください。
申し訳ありません,原因がわかりました.
パスの指定に問題があったようです.
<!--#exec cmd="cgi-bin/counter.pl"-->
このような指定をしておりました.
<!--#exec cmd="cgi-bin\counter.pl"-->
と,「/」ではなく「\」で区切ることで実行することができました.
PerlはActivePerlではなくcygwinのPerlを使っていますが問題ないようです.
お手数おかけしまして申し訳ありません.ありがとうございました. |
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返信 |
Re:サービスから削除できません |
かたおか |
2002/04/20 16:41 |
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> パスの指定に問題があったようです.
> <!--#exec cmd="cgi-bin/counter.pl"-->
> このような指定をしておりました.
> <!--#exec cmd="cgi-bin\counter.pl"-->
> と,「/」ではなく「\」で区切ることで実行することができました.
ご報告ありがとうございます。
この件の修正(/でパスを区切る)を行ったcgissi.exeを含む
orenosv050pre15.zip をalphaディレクトリにアップしました。
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返信 |
Re:サービスから削除できません |
たろ |
2002/04/21 17:25 |
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> この件の修正(/でパスを区切る)を行ったcgissi.exeを含む
> orenosv050pre15.zip をalphaディレクトリにアップしました。
>
ありがとうございます.
WindowsサーバとLinuxサーバで同じshtmlファイルを使うことができ,
ミラーリングが容易に出来るので助かります.
# Perlスクリプトの一行目(#!/usr/local/bin/perl等)を無視してくれるのも助かってます.
これからも,さらなる高性能を目指してがんばってください. |
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| 36 |
返信 |
Win32版 Apache 2.0.35(GA) |
かたおか |
2002/04/11 18:06 |
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Win32版 Apache 2.0.35(正式版)がリリースされたのを期に
性能比較を始めました。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA027031/orenosv/perf.html
Work In Progressです。
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返信 |
0.5.0pre4 |
みら |
2002/04/04 17:17 |
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無事IE6で2バイトのファイルもディレクトリも404出ることなく扱えるようになりましたー
他に0.5.0で見てほしいところとかありますか? |
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返信 |
0.5.0pre8 (Re:0.5.0pre4) |
かたおか |
2002/04/05 04:40 |
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ご報告ありがとうございます。
> 無事IE6で2バイトのファイルもディレクトリも404出ることなく扱えるようになりましたー
> 他に0.5.0で見てほしいところとかありますか?
5.0.0pre4では新しい機能はそれくらいですね。
なおYutaさんから出ていた要望の、エラーメッセージファイル
(404や403の時に表示されるHTML文)をユーザが指定できる機能を
5.0.0pre8に入れました。興味のある方はダウンロードして
ユーザーズガイドを見てみてください。
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